【Twitter】鍵垢の人にリプしない、という話

どうも、シドニーです。

本日は僕の普段のTwitterの使い方について話をしたいと思います。

早速ですが本題。

僕はどんなに仲の良い相手であっても、鍵垢のユーザーにリプしない方針をとってます。

もっとも、、しょーもないことしか呟いてないフォロワーたかだか188人のド底辺だし、ましてやフォロワー数の多い他人のTweetにこちらからリプしたり引用RTするでもない、どちらかというと情報収集がメインなので、自分のTweetにリプが来ること自体滅多にないんですが。

で。

タイトルの理由なんですが、これはですね。
Twitterで気になる人のTweetに対するリプのやり取りを見てると、時々「このツイートは表示できません」ってなってる第三者の相手と延々とやり取りしてて、傍から見てて独り言言ってるみたいに見えること。

もちろんこの場合、その第三者が鍵垢であるわけですが、鍵垢の人のリプやTweetが特に気になるということではなく、自分の鍵垢フォロワーがリプ送ってきて、自分とのやり取りが走り出すと、この鍵垢フォロワーが許可してるユーザー以外の大多数から見ると同じ現象に映るわけです。

僕のTwitterアカウントはメイン垢もサブ垢も全てOpenにしているので、TL上でやり取りをするなら、相手もOpenでないとダメ。

少なくとも他のフォローしてくれている人に対して「わけのわからない独り言」にして残したくないっていう思いがあります。

もっとも

鍵垢の相手が親しい間柄であれば、別にTwitterのTLじゃなくてもDMなりLINEなりの、クローズドな環境でコミュニケーションの手段はいくらでもあるし。

反対によく知らない鍵垢なら無視で良いし。

要は、モノ申すことがあるなら、同じOpenな土俵に立ってモノ申して欲しいなっていう小話でした。

それでは。

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